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太陽光発電とは.jpg

発電のしくみ.001.jpg

太陽光発電の電気を使う、売る

 太陽の光エネルギーを太陽電池で受けて家庭で使用できる電気に変換し、供給するシステムです。ちなみに、ソーラー発電システムのことをPVシステムなどのようにいわれる事がありますが、PVとは『 Photovoltaic(フォトボルタイク)光起発電 』という意味です。 屋根の上などに設置された太陽電池モジュールに太陽の光が当たると発電します。この電気は直流の為、家庭で使用できる交流にパワーコンディショナを使って変換します。パワーコンディショナから家庭の分電盤に接続し、自動的に電気を買ったり売ったりできるというしくみです。

電気が出来るしくみサムネイル.jpg

太陽電池で電気がつくられる原理

 太陽電池は、光を当てる面はN型シリコン、裏面はP型シリコンという積層構造の半導体で構成されています。厚みは約200㎛程度の薄い板状のものです。この半導体に光が当たると光電効果により電気が発生するしくみになっています。太陽電池の表面に一定以上の強さの光が入射すると、その光子がシリコン原子の電子と衝突し、電子は結晶からはじき出され、自由な電子(-)となります。電子の抜けた原子は+の電荷を持った正孔(ホール)となります。電子はN型シリコンに集まり、正孔はP型シリコンに集まります。光の当たる面をマイナス電極とし、裏面をプラス電極にして負荷回路を接続すればN型シリコン表面(マイナス電極)からP型シリコン(プラス電極)に外部回路を通して電子が流れます。電流はその逆方向です。光が当り、負荷がつながれていれば電流は流れ続けます。これが発電の原理です。